Coni (CONI)はどんな仮想通貨?価格急上昇してたので調べてみた

少し前に新規上場した仮想通貨「Coni (CONI)」がここ数日取引高も増え、記事を書いてる時点で価格が20%以上上昇していました。

なにがあった?

気になったので、どんな仮想通貨なのか調べてみました。

2018年7月6日に上場した新規仮想通貨「Coni」をチェック!

Coniの現在までの価格

coniチャート

上場当初はよくある値動きですが、順調に上がっていき15日に急上昇してます。

なんで上昇した?

公式ツイッター見てもそれらしきイベントは見かけず。

こういうときの情報収集力も必須ですね。

 

Coniを扱う取引所

CoinBene(コインベネ)
  • CONI/ETH
  • CONI/BTC

イーサリアムとビットコインで購入できます。割合は半々くらい。

いまビットコインを海外取引所Yobitへ送金してるんですが、あまり少額送金だと全然実行されませんね。

あまりに遅いんで今後イーサリアムメインでライトコインあたりも含めて扱っていこうと思います。

ってなわけで、Coniを買うならイーサリアムだな。

んで、ConiはCOINBENEの発行する仮想通貨らしい。

取引所の規模しだいでかなり安心感ある。

 

CoinBeneはどんな取引所?

CoinBene公式サイト
>>https://www.coinbene.com/

coinbeneトップページ

中国の取引所ですね。日本語には対応していませんでした。コインの種類は90くらいあり。

ブログ主はここのことを全然知りませんでしたが、1日あたり1億ドル以上取引されてるのでそれなりに大きな取引所っぽい。

そんな取引所が発行する仮想通貨なら人気でそうですね。

価格も順調に上がってますしそれだけCoinBeneが信頼されてるんでしょう。

 

2017年にオープンしたバイナンスも1年しないうちに世界一になってるんで、ConiBeneがそうならないとも限りません。

口座開設くらいしておくか。

っていうか草コイン投資メインで行くなら、見つけた取引所でそこそこ規模があるなら口座開設しておいたほうが良さそうですね。

コインマーケットキャップ見ると取引所が1万以上あるんで全部はムリですが。

 

Coniの特徴

グーグル翻訳したもの↓

【活動内容の更新】コニの配当規制

親愛なるCoinBene投資家:
Coniの取引ニーズを満たすために、このアクティビティの新しいバージョンを開始します。

活動1:取引による鉱山Coni

活動の日付:古いバージョンは2018年6月22日(GMT + 8)の24:00に終了します。
新しいバージョンは2018年6月23日(GMT + 8)の0:00から開始されます。

ルール:
取引されたユーザーの130%は、翌日の12:00(GMT + 8)に等しい金額のConiで返却されます。為替レートは、Coniの終値に毎時依存します。 Coni 47480000の総量は、Coniがなくなったときに自動的に終了します。
このアクティビティに参加する取引ペアには、BTC / USDT、ETH / USDT、ETH / BTC、LTC / USDT、LTC / BTC、BCH / USDT、ETC / USDTが含まれます。

活動2:保有による配当を得る

活動の開始日:2018年6月22日の0:00から2018年7月22日の24:00 GMT + 8

ルール:100%取引手数料は、数式に基づいてリリースされます:時間当たりのConiの保有量は、Coniの時間当たりの総量と複数の100%を分割します。取引手数料は1時間毎にETHに100%交換され、翌日15:00に返却されます。

活動3:定期配当

アクティビティの日付:アクティビティは、「取引によるマイ・コニ」の終わりまで開始されます。一定の時間は、ウェブサイトの発表に注意してください。

ルール:配当の期間中の利益状況に基づいて、一定の割合の利益は、以下の活動をバックアップするためにプラットフォーム織物として使用されます。

バイナンスのバイナンスコインみたいに、Coniを持っていればなにかしら特典が得られるようで。