AI・人工知能系の仮想通貨を探してみた

仮想通貨は種類によってどの分野で活用されるか目的があるものが多いです。

ブログ主は将来の値上がりを期待できるコインを長期保有する買い方で行くことにしたため、まずは将来性のある分野探しから。

といってもパッと思いつくのがAI(人工知能)やIoTくらい。

ってなわけで、AI系をまずは抑えていくことにします。

▼関係ないけど「いらすとや」のAI画像がキモい

いらすとやAI画像

 

AIっていうとドラクエ4の役立たずでどアホなイメージが受け付けられている世代なので、将来性あるんかいな?と思わなくもない。

でも当時と違って今のAI技術は日常的に導入されてますからね。

AI家電が主流になってきて、アマゾンやグーグルが出してるスマートスピーカーからレンジやテレビ、ソニーのAIBOもそうですね。

車の自動運転もだし、ニュース記事なんかもAI書かせる実験してる(もう実用化されてたっけ?)らしい。

はい、AI系いい感じじゃないですか。

 

あとはAI系仮想通貨を探して目的チェック、扱う取引所探して口座開設するだけ。

この流れでしばらく買い進めていこうと思います。

ま、数年後にはここにまた一人億り人爆誕ってな流れですな。

先に言っておこう。

「億り人達成おめでとう!自分!」

 

で、AI系仮想通貨で注目されているものをネット検索すると、どっかのサイトでこんなコインが紹介されていました。

AIジャンルの仮想通貨

  • Neurotoken
  • SingularityNet
  • DeepBrainChain
  • BOTTOS
  • NAM

そのサイトの信憑性はわかりませんが、買う買わないには関係ない話。

判断基準はこれら仮想通貨のホワイトペーパーや公式サイト、SNSなどで発信されてる情報から自分でするもので自己責任ですね。

 

とりあえずこの5つを詳しく調べていこうと思います。

それにしてもどれもネーミングがカッコいい。

ニューロトークン、シンギュラリティーネット、ディープブレインチェインとか、自分が中学生だったらハンドルネームに使いそうな響き。

✟ニューロトークン✟
✟シンギュラリティーネット✟
✟ティープブレインチェイン✟

ええやん。

名前は大事ですからね。

よくわかってない初心者がネーミングの響きを気に入って買うってこともあります。

となるとそれだけ需要が増えて価値が上がることに繋がるわけで。

きっとこのコインたちは売れてくれるはず。

 

シンギュラリティーはソフトバンク社長さんがよく言ってるのを耳にしますね。

意味はわかりませんが。

BOTTOSとNAMは読みわからん。

まぁこれからきっちり調べていきます。

こういうのも仮想通貨投資の楽しみになりつつある。

どうせまだ安いんだろうしお宝探し的な感じですね。

 

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