2018/7/20に上場した仮想通貨いろいろ

本日もたくさんの仮想通貨が上場しております。

さっそくチェック!

2018年7月20日に上場した仮想通貨をチェック

2018/7/20新規上場仮想通貨

 

ContentBox (BOX)

上場時の価格

ContentBox (BOX)チャート

上場初日は、元値に落ち着いている感じ。

扱う取引所

Huobi
  • BOX/BTC
  • BOX/ETH
DDEX
  • BOX/ETH

扱う取引所は2箇所で、Huobiでの売買は95%となっています。そのうち約7割はビットコイン取引。

ContentBox (BOX)の特徴

公式サイト>>https://contentbox.one/

コンテンツ作成者(楽曲や映像作品、著作物など)の利益を最大化させるための仮想通貨のようです。本なら現状出版社などに利益がほとんど持っていかれるわけですが、このコインならそれがなくなるよー、的な感じ?

クリエイターさんたちが積極的に取り入れてくれれば大きな市場を獲得できるかもしれない。

 

LemoChain (LEMO)

LemoChain (LEMO)チャート

上場時価格を上回ることなくガッツリ下がってますね・・・。その時点で将来を期待されてないんじゃ?と思ってしまいます。

上場時の価格

扱う取引所

Gate.io
  • LEMO/USDT
  • LEMO/ETH

扱うのは1箇所だけ。米ドルとイーサリアムで買えます。

LemoChain (LEMO)の特徴

公式サイト>>https://www.lemochain.com/

グーグル翻訳結果をコピペ↓

LemoChainの創設者(略してLemo)は、
効果的なオープンを促進することに焦点を当てた分散型データ循環エコシステム
構造化されたビジネスデータの交換。ブロックチェイン技術をベースにしたLemoのSmart-
契約価値移転プロトコルはP2PとB2Bのデータ交換を達成することができます
DAppプラットフォーム全体にわたる – 分散アプリケーションプラットフォーム
(教育、ソーシャルネットワーキング、ゲーム、募集、金融などを含む)。
レモの革新的技術、包括的なエコシステムガバナンスと包括的
自然は広範なデータ開拓のための包括的なプラットフォームを容易にするでしょう。
技術的な観点から、レモは強力な研究開発を有しています
能力。確立された技術的枠組みを導入することで、LemoはD-PoVP(委任された価値ある参加)のコンセンサスメカニズムを実行する最初のブロックチェーンになります。この革新的な仕組みは、幅広い商用アプリケーションにわたってさまざまな規制要件に合わせて実装されます。

私たちは、真新しいブロックチェーンのデータ伝送エコシステムを構築することに全力を尽くしています。
Lemoは、将来の分散アプリケーション、データ値のデジタル化とトークン化、Blockchain技術の普及のための普遍的なインターネットデータ転送プロトコルとして、現実のビジネスシナリオに適用されます。
我々は、普遍的なオンラインデータ転送プロトコルになる、LemoChainに基づく新しいデータ流通システムを構築することを目指している。 これは、LemoChainがブロックチェイン技術を現実の世界に結びつける方法です。
同時に、オフラインおよびオンラインビジネス活動において、有効なデータ転送および
交換は常にビジネスモデルの電源です。

うん、よくわからない!

 

Kryll (KRL)

 

上場時の価格

Kryll (KRL)チャート

上場時の価格よりはほんの少し上がってますね。一度も慕わ待ってないのは好印象。

扱う取引所

Qryptos
  • KRL/ETH
  • KRL/BTC
IDEX
  • KRL/ETH

2つの取引所で購入可能。85%ほどはイーサリアム取引となってます。

Kryll (KRL)の特徴

公式サイト>>https://kryll.io/

グーグル翻訳結果をコピペ↓

ミッション

シンプルで強力なdrag’n’drop戦略ビルダーを提供することにより、プロの取引ツールを皆に提供

エグゼクティブサマリー

2009年以来、Bitcoinやその他のクリプトカルトは、一般公開
利息と評価。投資家、プロのトレーダー、そして愛好家は、
この勇敢な新世界によって与えられた驚くべき機会から自分の道を切り開いていきます。それにもかかわらず
トレーディングゲームは、時間、技術的知識、分析スキル、規律、能力を必要とする
真の成功を達成するためのプロのツールです。これをすべて忘れてしまった暗号トレーダー
過去数年間で機会を失い、資産の一部を失った。
今、
Kryll.io
プラットフォームがゲームに入り、これは変化しています。
Kryll.io
最も多く使用することを目指している暗号化トレーダーのための究極のプラットフォームです
先進的な取引ツールや戦略、地域社会の総合インテリジェンス
cryptocurrency市場で最高のリターンを達成するためです。
プラットフォームは、独自のトレーディング戦略を作成するための直感的な方法を提供し、
自動的に実行されます。あなたが見るものを通してあなたが設計できるインターフェイス
業界で最も強力なツールを活用し、それらを使って安全にテストするトレーディング戦略
バックテストとサンドボックス化。
あなたのツールが自分の価値を証明すると、あなたの代わりにライブトレードするように設定することができます
あたかも24/7市場に従っているかのように、適切なタイミングでポジションを取ることができます。

Kryll.io
仲間のトレーダーに役立つあなた自身の勝利戦略を貸し出すこともできます
あなたがした成功に達する。そうすることで受動的な収入が得られます。

 

Jury.Online Token (JOT)

上場時の価格

Jury.Online Token (JOT)チャート

ほぼ上場時の価格に逆戻り中。

扱う取引所

HitBTC
  • JOT/BTC

HitBTCのみでの扱い。日本に住んでる人はダメな取引所なのでどうにもならず。

Jury.Online Token (JOT)の特徴

公式サイト>>https://jury.online/

Jury.OnlineというICOプラットフォーム運営元が発行する仮想通貨のようです。ホワイトペーパーがどこにあるか不明のためパス。

Proton Token (PTT)

上場時の価格

Proton Token (PTT)チャート

上場時価格割れ。

扱う取引所

DDEX
  • PTT/ETH
BCEX
  • PTT/ETH

取引所2ヶ所ともイーサリアムのみ対応。DDEXが売買の約7割を占めています。

Proton Token (PTT)の特徴

公式サイト>>https://www.proton.global/

グーグル翻訳結果をコピペ↓

プロトンネットワークの根本的なサポートにより、既存のエコシステムは全く新しいものに発展することができます。 既存の利益を損なうことなく、現在のデジタルマーケティング環境のすべてのステークホルダーが貢献するよう促すことができます。 大手サービスプロバイダーやモバイルアプリと並行して動作するプロトンネットワークは、市場にすばやく到達し、市場を支配し、巨大なエコネットワーク効果をもたらします。

プロトントークンの循環

PTTとしても知られているプロトントークンは、プロトンネットワーク内のエコチェーン全体の様々な関係者間での価値循環のための交換の手段として使用され、価値移転と流通の決済の媒体として機能します 内部的に。PTTの使用は、プロトンネットワークの内部経済と生態系の健全な発展と成長を促進し、生態学的操作の効率を改善する。

 

Elysian (ELY)

上場時の価格

Elysian (ELY)チャート

上場時よりわずかに上昇してますね。すぐ下がってなければとりあえず期待が持てる。

扱う取引所

BitForex
  • ELY/USDT
  • ELY/ETH
Hotbit
  • ELY/ETH
IDEX
  • ELY/ETH
Mercatox
  • ELY/ETH
  • ELY/BTC
Qryptos
  • ELY/ETH
  • ELY/BTC

5箇所に上場しているってことは期待の新星か?イーサリアムペアがメイン。BITFOREXが全体の8割、HOTBITが2割を占めている。

Elysian (ELY)の特徴

公式サイト>>https://elycoin.io/

ホワイトペーパーから↓

Elysian (ELY)ホワイトペーパー1 Elysian (ELY)ホワイトペーパー2

内容は・・・横文字だらけで知恵熱でそう。業界用語使って仕事できるビジネスマンを気取ってる新入社員みたいな感じって言ったら悪く言いすぎか。

わかりやすいホワイトペーパーを提示できるだけでも開発側はしっかりしてると思えるんですが、翻訳ソフトでの適当な文章のホワイトペーパーでなく、読める日本語のホワイトペーパーってだけでとりあえず好印象。