ビットコインが証券取引所で扱われる?

仮想通貨関連のツイートやメルマガ読んでて、ビットコインが証券取引所で扱われるようになるかも?なんてお話がでてますね。

ぶっちゃけよーわからんのですが、仮想通貨に否定的なイメージのある証券会社が扱うようになるってことは信頼性が一気に上がるとのこと。

証券会社のお世話になったことは一度だけあり、働いてる会社の株を給与天引きで買ってたときに大和証券で管理してもらってました。

でも他に何やってる会社なのかさっぱりですわ(汗)

もしそんな証券会社で仮想通貨(ビットコイン)が扱われるようになったら、ビットコインが株券みたいに証券化するってこと?

通貨としてはどうなんでしょうね。

まぁその辺詳しく知ったところで将来役立つかわからないのでこのくらいにしておきます。

 

で、証券取引所で扱われれば仮想通貨に否定的だった投資家さんたちもビットコインへの信頼度が上がる→買う→価格上昇するはず。

そしてこのけっこう大きなイベントは、8月10日にアメリカの証券取引委員会が判断を下すって噂もでてます。

今年ビットコインが4万ドルになる、なんて言ってるどこかのお偉いさんの話がニュースになってましたけど、ここでダメだったらそれも達成できないんでしょうね。

まさに運命の分かれ道。

8月10日に発表されるかどうかはまだわかりませんが、来るべきその日が楽しみでもあり、不安でもある。

ブログ主も3月にビットコイン買ってつらい日々を過ごしてきましたが、ようやく元の価格まで戻ってきてるんで、ここらで手放すのかこのまま保有すべきか迷いどころ。

 

NGってなったらどこまで下がるのやら・・・。

6月末にあった5000ドル台なんてあっさり超えて下がりそう。

OKってなったら夢の4万ドル台が真実味を帯びてくるかもしれない。

だれかアメリカの証券取引委員会で働いてる人や知り合いにいる人、いまどんな感じが教えてくれませんかね?(笑)

 

まぁブログ主は0.1BTCしか買ってないんで、下がったところで大した痛手にはならないんですが。

ただOKにしろNGにしろ、ビットコイン以外のアルトコインは下がるらしい。

あくまでビットコインが扱われるだけって話しらしいので。

なんだよ、ほとんどのアルトコインはビットコインに連動してるんじゃないんかい。

まぁビットコインだけ極端に需要が集中すればそうなるのか。

となると手持ちのイーサリアムはとりあえず売っておくべきか。

でも海外取引所で草コイン買うにはイーサリアムが便利。

まぁイーサリアムも1ETHしか持ってないんで下がったところでそんなに痛くないけどね。

 

とりあえず、証券取引委員会さんが承認してくれることを祈って保有しておきます。